ABOUT US 本校について

目的に合わせて上手くなる、
“あなた専用”のアドバイス。

「声の課題を把握して、いま必要な練習を行う」。
これこそ、赤羽ボイストレーニングが大切にしているポイントです。

歌がなかなか上達しない人に多い原因は、まず“課題に対して適切な練習ができていない”ことにほかなりません。こういった状況を打開するため、一人ひとりの悩みに対して「足りない要素は何なのか」「改善のためには何をすればよいのか」を、わかりやすくお伝えします。

「音域を広げたい」「なぜか素人感が抜けない」「声が通らない」「リズムがとれない」など…、あなたが抱える悩みをお聞かせください。一般論じゃない“あなた専用のアドバイス”で、上達への最短ルートを照らします。

FEATURE 赤羽ボイストレーニングの特徴

ゴールに合わせた指導。
だから、上達できる。

FEATURE 01 ゴールに合わせた指導。
だから、上達できる。

オンラインレッスンは、最初に「今、悩んでいること」「ボイトレで実現したいこと」を詳しくお聞きすることからスタートします。ボイトレの成果を最大限に発揮する最大のポイントは、ゴールを明確にしたうえで、その最短距離を進めるようなトレーニングを考えることだからです。

「カラオケで輝きたい」「歌手になりたい」「歌で人を感動させたい」。または「仕事で声が枯れてしまう」「健康のために」「習い事の一つとして」など、どんなきっかけでも構いません。歌だけでなく、接客業など仕事で声を使う方のための発声・発音改善も承ります。まずはお気軽に今の想いをお聞かせください。
好きなとき、好きな場所で。
オンラインならではの魅力です。

FEATURE 02 好きなとき、好きな場所で。
オンラインならではの魅力です。

「ボイトレは教室で」なんて、もう古い。近年は、場所や時間の都合に左右されにくいオンラインのボイストレーニングも「気軽で便利」と人気です。

近所に教室がない方も、海外在住の方も、転勤が多い方も。自宅またはカラオケなどで簡単にレッスンが受けられます。PCでもスマホでも対応可能!Skype指導なら月1回からOK、動画講座なら電車でも布団の中でも観られます。新しい時代のカジュアルで本格的なボイトレ習慣、あなたも始めてみませんか?

TRAINER トレーナーについて

赤羽 皇平

海外生まれのハーフボイストレーナー 赤羽 皇平 AKABA KOHEI

経歴
2010年~2013年 バンドのベース兼ボーカルで活動
2014年 ニコ動・YouTubeで歌い手活動・ライブ出演
2017年 YouTubeでボイトレ動画投稿開始
2018年 個別レッスン指導開始
2020年 チャンネル登録者数6万人突破
実績
指導実績:150名以上 
声のお悩み相談数:4000名以上
※2020年12月時点
出演・メディア
レインボータウンFM放送「江藤ミッドナイト」
YouTubeチャンネル「赤羽皇平 VOICE TV」
※チャンネル登録者数:開始1年で2万人超え。2020年12月時点で6万人以上
初めまして、ボイストレーナーの赤羽 皇平です。今でこそ人に歌を教える立場にある私も、もともとは多くの人と同じく声にコンプレックスを感じていた過去があります。

高校生の頃、好きなバンドができました。しかし、歌おうにも声が低くて自信が持てなかったのです。歌うこと自体は好きだった私は、試行錯誤を繰り返しながら長い時間をかけて少しずつ上達しました。それから自身もバンドを組み、ボーカルとして活動し…。そしていつしか、自分と同じような悩みを抱える方の助けになりたいと思うようになったのです。

自身の経験をノウハウとして体系化したYouTubeチャンネルは、多くの方から好評をいただいています。それを受けて、2018年にレッスンもスタートしました。かつて自分も悩んだことだからこそ、親身になれます。あなたのお悩みをぜひお聞かせください。

PHILOSOPHY 指導にあたって

  • モヤモヤが残らないレッスンをします
    生徒に課題を気づかせたうえで適切な練習法を提示します。「なぜその練習をするのか?」を明確に示し、迷いなく練習に打ち込めるよう寄り添います。
  • イメージと理論のバランスを大切にします
    歌とは、喉やお腹をはじめとした目に見えない全身の筋肉を使う運動です。伝えるのが難しい指導も、一人ひとりの理解度を確認しながらわかりやすく伝えます。
  • 目標到達というゴールを重視します
    ボイトレで何がしたいのか、そのために何が必要なのか。明確な目標設定と対策で「あなたが、ボイトレで得たいもの」にコミットします。
  • 役立つ情報発信に努めます
    無料の『動画学習コース』のコンテンツはもちろん、当サイトのブログやYouTubeチャンネル「赤羽皇平 VOICE TV」もどんどん充実させてまいります。